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オジェンダ e-Learning
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Module1-pLGGについて
はじめに
1. pLGGについて
1-1. 神経膠腫とは
1-2. pLGGの組織型分布
1-3. pLGGの発生部位
1-4. pLGGの予後
1-5. pLGGの症状及び合併症
7レッスン
Module2-pLGGの分子遺伝学的背景、MAPK経路と治療
2. pLGGの分子遺伝学的背景、MAPK経路と治療
2-1. BRAFとは
2-2. pLGGにおける遺伝子異常
2-3. BRAF遺伝子異常
2-4. pLGGの治療フロー
2-5. 分子標的薬
6レッスン
Module3-オジェンダの臨床成績と適応範囲
3. オジェンダの臨床成績と適応範囲
3-1. オジェンダの作用機序
3-2. 試験概要①
3-3. 試験概要②
3-4. 〈参考〉奏効に関する評価基準
3-5. 試験概要③
3-6. 試験概要④
3-7. 患者背景①
3-8. 患者背景②
3-9. 患者背景③
3-10. 患者背景④
3-11. RANO-HGG基準に基づくIRC判定による全奏効率(ORR)[主要評価項目]、臨床的有効率[副次評価項目]
3-12. RANO–HGG基準に基づくIRC判定による奏効に到達するまでの時間(TTR)及び奏効期間(DOR)[副次評価項目]
3-13. RANO-HGG基準に基づくIRC判定及び治験担当医師判定による腫瘍全体の大きさ(2方向積和[SPPD])のベースラインからの変化率[探索的評価項目]①
3-14. RANO-HGG基準に基づくIRC判定及び治験担当医師判定による腫瘍全体の大きさ(2方向積和[SPPD])のベースラインからの変化率[探索的評価項目]②
3-15. RAPNO基準に基づくIRC判定による全奏効率(ORR)及び臨床的有効率[副次評価項目]
3-16. RAPNO基準に基づくIRC判定による奏効までに到達するまでの時間(TTR)及び奏効期間(DOR)[副次評価項目]
3-17. RAPNO基準に基づくIRC判定による腫瘍全体の大きさ(2方向積和[SPPD])のベースラインからの変化率[探索的評価項目]
3-18. 安全性の概要[安全性評価項目]
3-19. 主な副作用[安全性評価項目]
3-20. オジェンダの効能又は効果
21レッスン
Module4-オジェンダの投与方法と安全性管理
4. オジェンダの投与方法と安全性管理
4-1. 投与方法 オジェンダ錠の服用方法
4-2. 投与方法 オジェンダドライシロップの準備
4-3. 投与方法 オジェンダドライシロップの服用方法
4-4. 用量調節
4-5. 用量調節
4-6. 有害事象管理
4-7. 有害事象管理
4-8. 有害事象管理
4-9. 有害事象管理/モニタリング
4-10. オジェンダの相互作用
4-11. オジェンダの相互作用
12レッスン
Module5-オジェンダの適正使用・承認条件
5. オジェンダの適正使用・承認条件
5-1. 承認条件/検査方法
5-2. オジェンダの使用条件
5-3. オジェンダの患者選択
5-4. 市販直後調査および全例調査(概念図)
5-5. 全例調査詳細
6レッスン
修了試験
オジェンダ e-Learning修了試験
1レッスン, 1 試験
Module4-オジェンダの投与方法と安全性管理
4-4. 用量調節
4-3. 投与方法 オジェンダドライシロップの服用方法
4-5. 用量調節
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