Module1-pLGGについて

Module2-pLGGの分子遺伝学的背景、MAPK経路と治療

Module3-オジェンダの臨床成績と適応範囲

レッスン

3. オジェンダの臨床成績と適応範囲 3-1. オジェンダの作用機序 3-2. 試験概要① 3-3. 試験概要② 3-4. 〈参考〉奏効に関する評価基準 3-5. 試験概要③ 3-6. 試験概要④ 3-7. 患者背景① 3-8. 患者背景② 3-9. 患者背景③ 3-10. 患者背景④ 3-11. RANO-HGG基準に基づくIRC判定による全奏効率(ORR)[主要評価項目]、臨床的有効率[副次評価項目] 3-12. RANO–HGG基準に基づくIRC判定による奏効に到達するまでの時間(TTR)及び奏効期間(DOR)[副次評価項目] 3-13. RANO-HGG基準に基づくIRC判定及び治験担当医師判定による腫瘍全体の大きさ(2方向積和[SPPD])のベースラインからの変化率[探索的評価項目]① 3-14. RANO-HGG基準に基づくIRC判定及び治験担当医師判定による腫瘍全体の大きさ(2方向積和[SPPD])のベースラインからの変化率[探索的評価項目]② 3-15. RAPNO基準に基づくIRC判定による全奏効率(ORR)及び臨床的有効率[副次評価項目] 3-16. RAPNO基準に基づくIRC判定による奏効までに到達するまでの時間(TTR)及び奏効期間(DOR)[副次評価項目] 3-17. RAPNO基準に基づくIRC判定による腫瘍全体の大きさ(2方向積和[SPPD])のベースラインからの変化率[探索的評価項目] 3-18. 安全性の概要[安全性評価項目] 3-19. 主な副作用[安全性評価項目] 3-20. オジェンダの効能又は効果

Module4-オジェンダの投与方法と安全性管理

Module5-オジェンダの適正使用・承認条件

修了試験